優待大好き!とくさんです。
今日もたっぷり届く株主優待案内。
ちゃんと期限内に処理しないと無効になることもあるのでサクサク行くよ〜☆
最近はQRコードを読むと株主情報が入力されるのが多くて助かる!
あ、これもそのパターンかな。配当金計算書は要らんね!
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株主番号も必要なやつだったー!
なんとか株主番号を教えてもらえたので、備忘録として残しておきたいと思います。
自分と同じく、うっかり株主番号の書類を捨ててしまった方の参考になれば幸いです。
まずは電話
株主優待の案内の紙に、株主番号の問い合わせ先が書いてあったので、そちらに電話をしました。
株主番号は企業が管理しているわけではないらしく、みずほ信託銀行が問い合わせ先となっていました。

自動音声案内の後にコールセンターにつながり、事情を説明。
株主優待番号照会の専用の番号があるわけではなく、相談内容の「その他」といった項目でした。
筆者:「あの、株主優待をもらうのに株主番号が書いてある紙を捨ててしまって、番号を教えて欲しいのですが…。」
オペレーターのお姉さん:「??もう一度お願いいたします。」
こんなことで電話してくる人は、ほとんどいないのかもしれない…。
郵送で通知
株主番号は口頭での案内はできないとのことで、後日郵送となりました。
問い合わせをして1週間ほどかかったので、優待申し込み期限が間近だったら危なかったかもしれません。
↓のような書類をいただきました。お手数をおかけして、本当に申し訳なかったです。

何はともあれ、無事に優待の申し込みができました!良かった〜!
おまけ
実は過去にも同じ過ちをしています。
↓

【株主優待】株主番号捨ててしまった!どうする?
本記事では株主番号がわからなくなってしまった時の対処法について解説しています。優待大好き、とくさんです。株主優待生活をしていると、たくさんの株主優待の封筒が届きますよね!議決権を行使して、配当金の金額をチェックして、株主優待をよけて…。あと...
その時は口頭で教えてもらえたのですが、今回は郵送でした。
優待申し込み期限ギリギリに気づいていたら、間に合わなかったかもしれません。
今後は注意していきたいです。
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